バーリトゥード日記

バーリトゥード日記

ジェントルアーツ名古屋ブラジリアン柔術クラブ(NBJC)代表早川正城の日記です。
(題字:一ノ瀬芳翠)

カテゴリ : 体脂肪コントロール

体重 65.00kg
体脂肪量 7.47kg

週平均
体重 65.72kg
体脂肪量 7.87kg

有酸素運動
0

R食
2食(飲酒2回)

所見
いま考えると昨年末の試合時の60kgはやや栄養失調状態だった。何人かに指摘を受けた。たしかにいまの方が力が漲っている。この感覚のまま、体脂肪量6.00kgのブルース・リーへの(戻る)道。

大阪出張を控え、土曜日18日の計量。

習慣が変われば、思考も変わる。

私の場合、運動が習慣になっている。昨年末、体重が安定してきたので、有酸素運動をやめてみた。体重は安定したが、思考が変化したのがわかった。

なんとなくダラっとしてしまうのだ(笑)。

習慣の変化は思考の変化につながると感じる。

ならば、運動することで思考を変化させることもできるだろう。

なにかの壁に当たっているなら、運動が一つの突破口になるかもしれない^ ^




体重 66.60kg
体脂肪量 8.12kg

週平均
体重 66.49kg
体脂肪量 8.02kg

有酸素運動
0

R食
11食(飲酒9回)

所見
連続で飲んでむくみまくり。身体が未来に向かっていない時は思考も同じく未来にいかず過去に囚われるがちになる。トレーナーからはIQも下がると言われたけど、生活のすべてを反映したのが体型なので当然。
一週間で戻す。

現在の自分と理想の自分がいるとして、

理想の自分はそれにふさわしい思考や知識、技術、身体を有しているはず。

人体は現状を維持、恒常性(ホメオスタシス)を保つように機能している。

これを理想の自分側にアジャストさせることをゴールホメオスタシス同調と呼ぶ。

例えば70kgから60kgまでダイエットしても、ホメオスタシスが70kg側にあれば、努力をやめた時にリバウンドすることになる。それが60kg側にあればリバウンドしない。

これは「体脂肪コントロール/ファットオフ」のノーハウだが、あらゆることに応用できることに気づいた。

ただ、ゴールホメオスタシス同調すれば可能になるかというと実務が抜けている。

さらに、同調するために必要な技術もある。

実務にはピリオダイゼーション、同調にはアファメーションが必要となる。

PS.ちなみに飲み過ぎ食べ過ぎは現状の自分のホメオスタシスに同調している。理想の自分、ゴールホメオスタシスからは凄い違和感。年末年始の大解放食のオンパレードで気づいた(笑)。


体重 64.80kg
体脂肪量 7.32kg

週平均
体重 64.16kg
体脂肪量 7.03kg

有酸素運動
0

R食
6食(飲酒5回)

所見
年末の連続の解放食。身体がむくんだ感じになっている。身体を休めるのを優先するため有酸素運動はゼロ。歩いた方が腸の動きが良いような気がする。

体重 63.45kg
体脂肪量 6.53kg

週平均
体重 63.61kg
体脂肪量 6.82kg

有酸素運動
0分

R食
6食(飲酒2)

所見
ご飯の量を一食20〜30g増やしている。有酸素運動はゼロ。
体重計に一日7回計っていたが、2〜3回に減らした。
22日朝の体重は計り忘れ。21日時点の記録。

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