カテゴリ : ダイエット・美容・健康
腸活もジェントルアーツか?!(笑)
腹を割って話そうじゃないか(笑)
身体は全体で一つ。代償動作について

右膝痛の考察(備忘録)
この一週間、原因不明の右膝痛。
屈伸ができないほどの痛みが出たが、明確に痛めた場面はなかった。
さかのぼると、約一か月前に右肘を負傷。
ヒールフックのポストで痛め、水が溜まった。
そこから身体の連鎖を探っていった結果、
肘と膝の関連性に行き当たる。
推測される連鎖
肘の痛み
→ 上腕三頭筋の緊張
→ 広背筋・前鋸筋の緊張
→ 外腹斜筋の緊張
→ 大腿骨の内旋
→ 足先を真っ直ぐ振り出そうとする代償
→ 膝に捻れが発生
→ 痛み
身体は部分ではなく、常に全体で一つ。
さらに、膝のケアとして大腿四頭筋をエクササイズ中、
ハムストリングの伸展にブレーキがかかる感覚も確認。
この前後の緊張バランスの乱れが、
今回の膝痛の要因と考えられる。
代償動作の怖さと、連動の精密さをあらためて実感。
ピラティスのおかげでモニターしやすくなってるのだ^_^
整う/ピラティスクラス
オーラの正体はミラーニューロン?!^ ^


【オーラの正体はミラーニューロン?!】
以下ChatGPT代筆(笑)↓
「スターは「オーラ」を発している。
もちろんそれは、超常的なものではない。
目に見えないが、確かに感じる存在感であり、
場の空気を一瞬で変えてしまう力だ。

それはスポットライトを浴びているからではない。
むしろ逆で、その人が立った瞬間に、場がスポットライトになる。
だから人は、思わず「オーラ」と呼んでしまう。

これは、やっぱりリアルでしか起きない現象だ。
どれだけ映像が高精細になっても、
どれだけAIが言葉を洗練させても、
その場に漂う空気感までは完全に再現できない。
AI時代だからこそ、はっきりしてきた。
人は理屈だけで動いていない。
人は、言葉より先に、五感で感じている。
視線、呼吸、姿勢、間、沈黙。
そうした情報を、私たちの身体は無意識に拾い上げる。
その中核にあるのが、ミラーニューロンだ。
ミラーニューロンは共感するための装置ではない。
相手を評価するためのものでもない。
ただ、目の前の存在を、身体で写し取ってしまう。
だから、整った人の前では、こちらも整う。
落ち着いた人が立つと、場が静まる。
スターが現れると、何もしていないのに空気が変わる。
それが、人が「オーラ」と呼ぶものの正体だ。
超能力ではない。
演出でもない。
身体が身体に反応しているだけ。
そしてそれは、
AIがどれだけ進化しても、
最終的に人が人に惹かれる理由として、
消えることはない。

スター性とは、
人の五感に、静かに、しかし確実に届く
存在そのものの力なのだ」
▼
私の原案を洗練させてくれました(笑)。
筋リリースで整える^ ^
NBJCピラティスクラス
反る⇔丸まる!伸ばす⇔縮む!捻る!胴体力

「胴体の動きを磨き続ければ、六十代で動きのピークを迎える」
背骨の動きは伸展、屈曲、側屈、回旋の組み合わせ。そこにフォーカスした伊藤昇さんの「胴体力」。

「もちろん胴体の動きがいいからといって、名スポーツ選手やダンサーのような動きができるわけではない。
現在のスポーツやダンスはほとんどが専門化された動きであり、その技術を練習していなければいかに胴体の動きがよくても、すぐに同じレベルに達することはない。
だが逆に一流のプロが人間としてごく基本の動き!立つ、座る、歩く、物を持って動く、段差のあるところを昇る等をするときに「さすがは身体を使うプロ!」と一般人が感心するような動作を見せるかといえば、多くの場合そうでもない。
これが問題なのだ。
「なぜ?誰だってできる動作に、うまいも下手もないのでは?」とおっしゃる方もあろう。しかし、私の考えは違う。身体のプロは基本的な日常動作、でも、それなりの華麗で力強い動きを見せなくてはならない」
1998年の出版だが、いまも色褪せない。めっちゃ参考になります。
つーか、身体への理解が進むほどに良さがわかる一冊^ ^











