バーリトゥード日記

バーリトゥード日記

ジェントルアーツ名古屋ブラジリアン柔術クラブ(NBJC)代表早川正城の日記です。
(題字:一ノ瀬芳翠)

カテゴリ : 日記



がっつり練習したあとは久々の岐阜タンメン。替え玉、チャーハン、半チャーハンの大満腹感手前でフィニッシュ(笑)。
それはそうと25:30でも行列は凄い^^;。


先日、買ったジーンズのポケットのステッチがほつれたのでショップに持っていった。


「ステッチのほつれは経年劣化や使用によっても起こるので保証も手直しもしません。リーバイスの方針です。すみません」と店長。


有料でも直してほしいんですけど、


「すみません、できません」


う〜ん、そういうことならしかたないか。まだ買って二週間くらいなのにな〜。残念。


なんか納得いかないので、ダメ元でリーバイスに問い合わせでみた。すると、


「できる範囲で手直しさせていただきます」


ショップでリーバイスは保証も手直しもしないと聞いたんですけど、


「そんな会社じゃありませんよ^^;」


やるな〜、リーバイス!


ショップの店長にはその旨を伝えるだけに留めておいた(-_-)


昨年に続き今年もHonjin studioにバルボーザがやってきた。ブラジル人のEudesさんとBiaさん、そしてチリ人のマルコさんも来日して賑やか。


メニューはコントロールの原理原則。めっちゃタイトです。


ギューとして、


さらにギュー(笑)。


お土産もいただきました。オブリガード^ ^。


なんとバルボーザがキモノを忘れたのでダミアンのキモノを拝借、ジャストサイズに運命を感じる(笑)。黒帯は私のもの、私はダミアンの白帯を締めた。

いや〜、楽しかった♪。


以下、翻訳機のポルトゲイス(^人^)↓


classe NBJC Barbosa. Incluindo Barbosa, brasileiro de Eudes, Bia san, e foi divertido 120 minutos chegou do chileno Marco ^ ^


♪ O que e tambem presente. Obrigado ^ ^.


よーく噛み砕いて話しても伝わらない奴はいますから困ったもんです>_<。

バカは死ななきゃ治らんねー。バカは苦手だよ(笑)。


注)ここでのバカは知性、教養のあるなしではありませんので、あしからず。写真はイメージです。



若い頃の私はパワー絶対だった。一方、年老いた達人の操る妙技にも心動かされた。

その昔、鳥を見て空を飛びたいと思った人がいた。彼らはチャレンジをあきらめなかった。

強くなりたい。

子供の頃、そう思った。それがずっと続いているのだ(笑)

I師匠を師事して最初に習った術理がある。

「公表はしないでください」との約束通り、誰にも明かしたことはないし、これからも明かすことはない。

ただ、やり方は習ったものの、なぜそうなるのかはわからないままだった^^;。

最近、ある原理に気づいて、これもその法則に適うことがわかってきた。大東流の巨人故佐川師範の神技も同じ法則上で、こうやったらできるのではないかとアイディアがある。

いままで習ってきたことが集約する方向にあるのは嬉しいことだ^ ^。



お気に入りの一冊。文庫本購入時に処分した単行本だったが、文字が大きく読みやすいので買い直した(笑)。これから、このパターン増えそう^^;。

ジブン濃度を薄める。主張は納得できる。のちにTVで著者を拝見するが、そちらは微妙だった(笑)。



このページのトップヘ