20243月19 「デューン 砂の惑星 PART2」リピート三回目 「楽園に導く」救世主が誕生し、友は信者と化す。SF長編小説の映画化。原作未読の私は三回目の観賞にして世界観が飲み込めた。心での統治は諸刃の剣。信仰の恐ろしさ。勇者となった主人公。その姿に畏怖し、唯一、背を向けたのは恋人。そうかポール・アトレイデスはアナキン・スカイウォーカーだったのか。最高の悪役がいれば最高の物語となる。「デューン砂の惑星」は歴史的名作になりそうな予感。鳥肌がたった。PS.映像はエキスポ大阪IMAXだが、音は名古屋の方がいいかも^ ^ 「日記」カテゴリの最新記事 コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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