安静時の脈拍50〜70回/分(BPM)。

運動時に脈拍が増えるのは疲労を回復させるため。同じく安静時の脈拍は身体の疲労度合いの目安になるという。

起床一分後の脈拍を計り、日課のエクササイズメニューを調整している。低ければ通常かハードに、高ければ軽めか休むようにしている。