バーリトゥード日記

バーリトゥード日記

ジェントルアーツ名古屋ブラジリアン柔術クラブ(NBJC)代表早川正城の日記です。
(題字:一ノ瀬芳翠)

2004年09月


バーバリアン福本さんがやってきた。スパーをたっぷりして、メインの飲み会。これまた核弾頭のDさんと意気投合。話題はう〇こについて(笑)。およそ飲食店でする話ではなく周囲のお客さんはドン引きです。そんな状況もおかまいなしの二人。まさに最強と断言しましょう。
しかし福本さんは精力的です。試合やイベントで毎週全国を飛び回っています。私の数少ないライバルでもあります。ぜひお体を労ってあげてほしいと切に願うのです。
福本さん、今後ともよろしくお願いします(o^-')b


拳法のI先生のお招きによりいってきました。
内容は講演というより実演会といった感じで、参加者の質問に対し次々に技を披露されました。私も四つに組んだ態勢から《垂直離陸》なる崩しをかけてもらいました。
師範は博識で話題豊富、3時間もあっと言う間でした。語り口調から師範の温かい人柄が伝わってきました。またお会いできたらと思います。本当に楽しかった。ありがとうございました。


大学に入ろうと車で駐車場に乗り付けたら入口に立っていた柄の悪そうな守衛が寄ってきて
「あんた関係者か?」
「講演会にきました。車を止めたいんですけど…」
「パス持ってるか?」
「あ、いや持ってません。どうしたらいいんでしょう?」
「この立て札(関係者以外立入禁止)を見たらわかるだろッ!」
「え、中に入れないんですか?講演会にいきたいんですけどどうすれ…」
「おまえ、これに(立て札)書いてあるだろ!字が読めないのかッ!」

プチッ「ちょっと待てよコラ!俺は初めて来てわからないから尋ねてるのになんだテメーのその言い草は!」(実際はもっとやわらかい言葉でしたが気分的にはこんな感じ)
すると急に低姿勢になってきたんで余計ムカついて色々言ってたら受付から責任者が慌てて出てきて事情を説明してくれた。結果、中に入るにはすぐ横にある受付を通ればそれで済む話だったのだ・・・。たったそれだけの話をこのバカ守衛ときたら大学への訪問者である私に対し「おまえ」呼ばわりしたあげく「字が読めないのかッ!」とまでぬかしやがってコノォ〜!
責任者は「またあの守衛ですか?態度が悪くていつも困ってるんですよ(苦笑)」と平謝りでしたが、当の本人は遠くから半笑いでこっちを見てやがって…(`曲´#)
講演会の時間もあったしI先生から呼び出しの電話が入ったので、そこで引き上げることにしたが、もしそれがなかったら…。

あまり善太郎のことをいってられないかも…(;-_-+


の締切が迫った。NBJCの良心(Dさん命名)マネージャーの鬼頭君が取りまとめてくれてます。今回は借力カオリを含む5、6名がエントリー。
思えば締切期限遅れ常習犯だったブラジリアンテイストな私たち。過去にこれで(チームごと)二回も失格になっているのだ!以降は慎重になったものの、鬼頭君がやってなかったら記録を更新していたことは間違いない(苦笑)
本当は10人、20人とまとまっていけるようにしたいね。泊りで試合も楽しいからさ、、、


キーラグレイシーや金的を蹴られても平気な空手(?)を紹介していたが、最後に出てきた空手家は水を張った牛乳ビンの底を抜く芸を披露していた・・・!?
え、牛乳・・ビン・?

これはないですよね〜(梅風)だって誰でもできるもん。ゲストの角田もリアクションに困ってたでしょ。私も中学生の時、給食で配られた牛乳ビンを全部(おそらく300〜400本)割って先生にメッチャクチャ叱られてるのだ(笑)!ポイントは水の量。
ある意味、これが一番スゴびっくり!


佐藤が紫帯、ドラゴン柴田が青帯に昇級しました。おめでとうございます。この帯も通過点に過ぎません。今後も頑張っていただきたいと思います。
またサブミッションレスリングクラスを担当するAJCC三村季広さんと打撃でお世話になっている土居龍晴さんを青帯に認定させていただきました。メンバー以外に帯の認定をするのはNBJC初です。二人とも技量は十分にして今更私たちが認定するのは失礼にあたるのかもしれませんが友情の証として笑納いただきました。
今後ともよろしくお願いしたいと思います。


ある日、Hさんと女〇大を歩いていたら前から二人ヴァリッジイズマイブのような風体の男が歩いてきた。
「あっ、イズマイブだ!」なんて指差してたら横からHさんが
「あいつらはイ〇ン人のマ〇ィアですよ!以前の偽造テレ〇ンカードを売ったりする可愛いイ〇ン人と違って、今の奴らはトカ〇フとかカラシ〇コフとか持っているんでマジにヤバいっすよ!?」
みなさんも気をつけてね(o^-')b

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