9700b978.jpgグラップリングはK太郎、柔術は大輔が優勝!
決勝は共に熱戦!
K太郎は小澤選手とテイクダウンの攻防。先にテイクダウンを奪ったK太郎でしたが終盤に追い付かれるとすかさず突き放し4ー2の判定勝利。
大輔選手は植松選手を背負いで投げ先制、逃げ切りの0ー2でしたがスタンドからグランドへ、またグランドからスタンドへとスリリングな攻防。私的本日ベストバウト!

表彰式でサプライズ!K太郎が大輔選手にどちらが真の中村か今、決着をつけようと柔術マッチの挑戦をマイクでアピール。すわっ対戦か?!と場内は盛り上がったが疲労困憊の大輔選手がやんわりと断り、次回に持ち越しとなった。