練習後、今年から新社会人の慎一郎と飲んだ(私だけ(笑))

慎一郎が入会してきたのは大学生になる前のこと。当時の入会申込書に貼ってある写真はまだ子供の顔。
すでに大人の顔つきとなって落ち着きもでてきた。

色々と話ができた。大人の会話。
成長した我が子といるようなそんな気にさせられた。

NBJCは私にとって家族のようなものだ。私の役割だがしばらく前までは兄貴分、いまは父親か?最近十代が増えてとくにその思いが強くなっている。
私は父親としてはかなり頼りない存在だが(笑)なんとか真っ直ぐに歩いていこう。

そして子供は成長しいつか大人になる。