練習後、今年から新社会人の慎一郎と飲んだ(私だけ(笑))
慎一郎が入会してきたのは大学生になる前のこと。当時の入会申込書に貼ってある写真はまだ子供の顔。
すでに大人の顔つきとなって落ち着きもでてきた。
色々と話ができた。大人の会話。
成長した我が子といるようなそんな気にさせられた。
NBJCは私にとって家族のようなものだ。私の役割だがしばらく前までは兄貴分、いまは父親か?最近十代が増えてとくにその思いが強くなっている。
私は父親としてはかなり頼りない存在だが(笑)なんとか真っ直ぐに歩いていこう。
そして子供は成長しいつか大人になる。


コメント
コメント一覧 (2)
わしが思う家族の定義は「皆の可能性を広げる場」であります。
NBJCは太陽先生が「親父」ですよって、これからも耳を大きく愛情深く皆を導いて下さいね。
皆至らんところ満載かも知れませんが、出来うる限りサポート致しますよって。
学生時代の伝説だった太陽先生に、こうして師事しながら一緒に物事や時間を共有しているのは、ホンマ人生の不思議さを感じますよ。
学生時代に会わなくて、良かったなぁ(笑)
至らんところ満載なのはこちらの方。ちっとはましな親父になるよう頑張りますのでみなさんのサポートをよろしくお願いします。
学生時分に出会わなくて私は命拾いしましたね(笑)