顔といっても表情のことですが、善太郎から「顔が怖い」だの「目が怖い」だのと自分のことを棚に上げてよく指摘されます。
確かに公私共に厳しい環境を生きている現在は険しい表情をしていることが多いかもしれません。でももう少しの辛抱。これを乗り越えてきっと良い顔になりますよ。
先日TVの修験道の特集で行者が凄く良い表情をしていたのが印象的でした。まさに謙虚さの中の自信、自然体でありニュートラル感がカッコ良かったのでした。
私も武術格闘技を通じてあんな顔を作っていきたいと思います(^-^)