私の足関節技の師匠である三村さんがエントリー。外掛けなし。ヒールもアンクルもヒザ十字もなし。まさに得意技をルールで封じ込めこめられての参戦となる。
もう一人、PRIDEやDEEPのサブレフリーとして活躍する松村進一郎もエントリー!
私と同世代の彼ら。今回無理をいって出場をお願いした。なぜか?それはなにかを必ずやってくれるから。なにかって?それは会場で彼らの闘いを見て感じてほしい!
数年前のコンプリートファイティング。壮絶な殴り合いを続ける二人の男。互いに一歩も引かず。血にまみれても。闘う。それが彼ら。感じろ!


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