バーリトゥード日記

バーリトゥード日記

ジェントルアーツ名古屋ブラジリアン柔術クラブ(NBJC)代表早川正城の日記です。
(題字:一ノ瀬芳翠)


人の心の痛みを理解しないとすれば強さなんてなんの約にもたたないでしょう。
強くなければ本質的にやさしくなれず、かといってやさしさのない強さなど社会的になんの意味もないと思うのであります。
人の心の痛みがわかる人間になりたい!!そう願います。

PS.いつも以上にわけのわからん内容ですが日記なんで勘弁してね(;^_^A


スタンドも引き込みもできて、グランドの上も下もできて、極めも強く、当然足関もできる。理想ということです(^-^)


ADCCを観て。
スタンドのできない選手はスタンドで膠着し、逆にテイクダウンのみの選手はグランドで仕掛けられず妙に見合ってる選手が多い中、この二人だけスタンドとグランドの移行がスムーズなのです。テイクダウンできないと引き込み、相手が下がったらまたテイクダウン。突っ込んできたらスイープやアームドラッグでバックを奪う。
流れが断ち切れないのが凄いと感じました。しかもこのメンバーの中で。
まさに神に近い存在かもしれませんね(^-^)b


ケーブルTVで放送予定の音声なしのビデオが届く。
飛び関コンテストのタクオの飛距離は必見!
KINTAのオチっぷりは放送コードぎりぎりの衝撃映像です(笑)
放送は11月。お楽しみに(o^-')b


Oさんと会食。OさんはCJCTの備品類でお世話になっている会社の社長。そしてPTAの会長を勤めています。PTAの会長になると名古屋市の役職を7つも兼任することになり一年間で120日も稼働するそうです。Oさんは手抜き(?)のできない人柄なのでこれは大変だと思います(笑)。
親として教育現場に望むことなど興味深くお話を伺いました。PTAってお高くとまってるイメージだったんですけど見方を変えなくてはいけませんね。

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