私の役割は楽しさを伝えること^ ^
ヨーロッパ選手権/岡田さんの試合
IBJJFヨーロッパ選手権/マスター4/紫帯/玉木さん銅メダル
前脚のコントロール
レベルアップ前のもがき^ ^
原理・法則・理合・術理
原理は空、
法則は雲、
理合は風向き、
術理は帆の張り方
空(原理)は動かない
雲(法則)は見える
風(理合)は読むもの
帆(術理)は調整するもの
↑ChatGPTにアドバイスしてもらった(笑)。備忘録として
術理、理合を深め、脳のプログラムを書き換えるボケ防止(笑)
反る⇔丸まる!伸ばす⇔縮む!捻る!胴体力

「胴体の動きを磨き続ければ、六十代で動きのピークを迎える」
背骨の動きは伸展、屈曲、側屈、回旋の組み合わせ。そこにフォーカスした伊藤昇さんの「胴体力」。

「もちろん胴体の動きがいいからといって、名スポーツ選手やダンサーのような動きができるわけではない。
現在のスポーツやダンスはほとんどが専門化された動きであり、その技術を練習していなければいかに胴体の動きがよくても、すぐに同じレベルに達することはない。
だが逆に一流のプロが人間としてごく基本の動き!立つ、座る、歩く、物を持って動く、段差のあるところを昇る等をするときに「さすがは身体を使うプロ!」と一般人が感心するような動作を見せるかといえば、多くの場合そうでもない。
これが問題なのだ。
「なぜ?誰だってできる動作に、うまいも下手もないのでは?」とおっしゃる方もあろう。しかし、私の考えは違う。身体のプロは基本的な日常動作、でも、それなりの華麗で力強い動きを見せなくてはならない」
1998年の出版だが、いまも色褪せない。めっちゃ参考になります。
つーか、身体への理解が進むほどに良さがわかる一冊^ ^














































