バーリトゥード日記

バーリトゥード日記

ジェントルアーツ名古屋ブラジリアン柔術クラブ(NBJC)代表早川正城の日記です。
(題字:一ノ瀬芳翠)

 

暗殺を噂される某国プリンスのインタビュー。
貴重な資料に違いない。
でも、読んでいて複雑な気分になる。当人は文章化を希望しなかったからだ。著者はジャーナリストとしての姿勢を問われるだろう。もしかしたら今回の事案の一因になったかもしれない。
一方、プリンスは知性、教養、ユーモアのある人物で、時の権力者が怖れるのもわかるような気がする。それだけに残念だ。

本人ならず父親も世襲には反対。でも世襲でなければ国を治められず、もし国が滅びて難民を生み出しては周辺諸国の迷惑となるために苦渋の選択を強いられる現状を嘆いている。ベールに包まれた某国のお家事情に少し触れた気がした。

読みたいけど読みたくない。読みたくないけど読みたい。複雑な一冊。 




奥さんからのバレンタイン。いつもありがとう^ ^。




こちらは叔母から。ありがとうございます。おいしかった^ ^。




ところで、今夜のクラスは施設の関係で急遽中止。案内が遅れてメンバーのみなさんにはご迷惑をおかけしました。お詫び申し上げます。





アレルギーの影響から、この数年で眉毛が半分くらい抜けてしまったので描くことにした(笑)。タトゥーはどうかと提案もあったが、それは却下。きっかけは昨年末のピコ太郎コスプレ。眉毛を描いてみたらまあまあだった。女医さんには以前から薦められていたけど男子としてはメークに抵抗あったからね。症状が落ち着けば生えてくるらしいんだけど、そんなもん待っとれんわ(笑)。


もし、笑われたら暴◯的に解決しよう(笑)。rock 'n' roll!

身体の柔軟性を高めるには、筋肉を伸ばすか、靭帯を伸ばすか、関節を変形させるかの3つ(ベストストレッチより)。

柔軟性にも限界が存在し、動作の制限となる。靭帯、関節の変形は健康を損なう可能性がある。

例えば、ベリンボロは後転した時、肩を床に着けたまま膝がマットに着くほどの脊柱の屈曲を要求される。ベリンボロの術理は素晴らしいが、無理に仕掛けては背中を痛める。
ラバーガードも膝に側屈の負担がかかる。

柔軟性も、どのレベルを目指すかで取り組み方が変わる。

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